1. ドヴォルジャーク

ドヴォルジャーク

1841~1904 チェコの作曲家。スメタナにつぐ国民楽派の巨星。ヴァーグナー,ブラームスらドイツ・ロマン派音楽の技法とスラヴ民族音楽に特有の旋律を融合させた。代表作はニューヨーク音楽院長時代の1893年に作曲した「交響曲第9番(新世界から)」。 (山川 世界史小辞典(改訂新版), 2011年, 山川出版社)

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